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「Leonek a Lev」1982年

2,200円(税込)

ポーランドの作家・詩人ワンダ・ホトムスカーの絵本で、1976年に発行されたものをチェコ語に翻訳した作品です。表紙のライオンはムスっとしているのか、寂しげなのか、どちらともつかないような表情ですが、見開きにはかなりかわいくデフォルメされた姿が。


「Nasel kohoutek v trave prstynek」1978年

2,200円(税込)

ニワトリが指輪を見つけて彼女にプレゼントしようとするのですが、邪悪なおばさんに横取りされてしまいます。邪悪なおばさんに仕返しをして一件落着というお話ですが、注目すべきは邪悪なおばさんの顔。


「O lekari pingovi」1966年

2,200円(税込)

ボフミル・ジーハの「ドクター・ピング」というお話にオタ・ヤネチェクがイラストを担当した絵本。水墨画のような筆のタッチで描かれたイラストが多く収録されています。


「Zena jako mec」1981年

2,200円(税込)

カレル・フランタが挿絵を手がけた小説です。全104ページでモノクロのカットが5点。カラー図版は表紙のイラストのみです。コレクターの方、いかがですか?



「Kapr, Blecha a tak dale」1988年 Kveta Pacovska クヴィエタ・パツォフスカー

2,200円(税込)

クヴィエタ・パツォウスカーがカバーイラストを手がける楽譜の小冊子です。全12ページ+4ページの小冊子で内部にイラストはありません。ポスターのように飾っても可愛らしい一冊ですね。


「Ilustratori detem」1983年

2,200円(税込)

オストラヴァのギャラリーで行われた「子どもの絵本のイラストレーション展」の図録、というか参加イラストレーターのプロフィール集です。


「Carodejka z hodkova」1985年

2,200円(税込)

カレル・フランタが表紙のイラストを描いた書籍です。表紙のイラスト以外にはトビラと1ページ目にモノクロのイラストがあるのみです。


「Kamzik」1988年

2,700円(税込)

「カモシカ」と題されたこちらの絵本はイジー・クラースルによるもので、カモシカや、その他の動物が躍動感豊かに描かれています。イラストは全て淡色の水墨画タッチです。



「Kdo ma modry domecek」 1969年

2,700円(税込)

60ページ内に40点を超えるイラストが描かれています。赤、緑、青の3色だけで描かれるリブシェ・ロスコトヴァーさん独特のイラストは、なんだか適当に描かれたようなぞんざいなタッチですが(笑)


「Ledni medved fram」1975年

2,700円(税込)

とぼけた表情の白熊がかわいいこちらの絵本は、ルーマニア絵本のチェコ語翻訳版です。イラストはほとんどがモノクロの線画で、15点。ページ一面を使ったカラーイラストは4ページ。


「Kazdy ma nekoho」1978年

2,700円(税込)

表紙のようなかわいいイラストや、結構リアルに描かれた赤ちゃんのイラストなどが大小合わせて15点。教科書などの出版でおなじみのSPNから発行されています。


「Adelka zvoncekova」1981年

2,700円(税込)

カラフルな色使いのイラストが目を引く絵本です。人物だけは結構リアルなタッチで描かれています。ブラチスラヴァのムラデーレター社発行。



「Vitek je zase doma」1974年

2,700円(税込)

アドルフ・ボルンとボフミル・ジーハによるビーテクシリーズです。日本でも「ビーテクとなかまたち」というタイトルで翻訳され出版されていました。こちらはチェコ語オリジナル版になります。


「Rybi penizky」1989年 Jan Kudlacek ヤン・クドゥラーチェク

2,700円(税込)

お金を持った、リッチな魚が表紙に描かれた12ページのボード絵本です。イラストはヤン・クドゥラーチェク。 すべてのページにイラストがあります。


「Jak se Franta Ozenil」1976年

2,700円(税込)

カレル・ドヴォジャーチェクのお話にピラシュが挿絵を担当した本で、ノベルスの割にはイラストも多め。しかもカラーです


「Kde obchazi Jonas」1964年

2,700円(税込)

航海日誌のように日付ごとに出来事が進んでいく絵本です。さりげなく写真とのコラージュが使われていたり、一点一点がとても完成度の高い素敵なイラストばかりです。



「Bummi」 1982年

2,700円(税込)

ドイツの作家フリードリヒ・ヴォルフの作品にマルツェル・ステツケルがイラストを担当した作品。コミカルなタッチのイラストがいい感じです。


「Skakej, skakej, medvede」1975年

2,700円(税込)

アレナ・ヤノウシュコヴァーがイラストを担当した12ページのボードブック。彼女のコミカルでかわいらしいイラストは、ポストカードにもなっていたりするので見たことがある人も多いかもしれません。


「Kde davaji sloni dobrou noc」1984年

2,700円(税込)

ミレナ・ルケショヴァーの詩に、レンカ・ヴィビーラロヴァーがイラストを担当した絵本。滲みを活かした水彩タッチの作品で特に温かさや優しさが前面に押し出された仕上がりになっています。


「O brehulce」1961年

2,700円(税込)

小鳥のお話絵本。フランチシェク・チヒーがイラストを担当しています。小鳥に狙われたり、邪悪な目のリスに叱られたり、受難が続きます。



「Kloucek soucek」1959年

2,700円(税込)

ヨゼフ・ラダの娘、アレナ・ラドヴァーがイラストを担当する絵本です。


「Malin na pustem ostrove」1982年

2,700円(税込)

スウェーデンの作家ハンス・ペテルソンのお話に、イジー・フィクスルがイラストを担当した絵本。彼独特のコミカルなイラストが多く、眺めているだけでも楽しくなります。


「Albert」1977年

2,700円(税込)

デンマークの作家、オーレ・ロン・キアケゴーの「アルベルト」のチェコ語翻訳版です。イラストを担当するのはインドジーフ・コヴァジーク。


「Adolf Hoffmeister Galerie Bratri Capku」1965年

2,700円(税込)

チャペック兄弟ギャラリーで1965年に開催されたアドルフ・ホフマイステル展の際に製作されたリーフレットです。



「Plachetnice」1963年 Ota Janecek オタ・ヤネチェク

2,700円(税込)

スペインの小説のチェコ語翻訳版です。扉と表紙カバーのほかにはイラストはありません。イラストはオタ・ヤネチェクが担当しています。色彩豊かな美しいイラストで本棚に飾って置くだけで絵になります。


「Jiri Trnka(展覧会図録)」1962年 Jiri Trnka イジー・トゥルンカ

2,800円(税込)

1962年にマーネスギャラリーで開催されたイジー・トゥルンカ展の図録です。ソフトカバー全24ページ、すべての見開きにイラストや写真が掲載されています。


「Nakreslim si dum」1984年 Helena Zmatlikova ヘレナ・ズマトリーコヴァー

2,800円(税込)

ヘレナ・ズマトリーコヴァーの絵本です。こちらは蛇腹式のボードブックで12枚のイラストでの構成になっています。家族の温かい生活がほのぼのとしたイラストで描かれています。



「Chytraci」1973年

3,000円(税込)

表紙に描かれている、パイナップルのようなフクロウが楽しげですね。しかし収録されているイラストは、少しくすんだ色合いで、物悲しげなタッチのイラスト。東欧的な印象のイラストが多く、コリーンスカーやビェホウネクなどが好きな方にお勧めです。


「Odkud prichazeji mraky」1976年

3,000円(税込)

ロシアで発行された絵本のチェコ語翻訳版。オルガ・フランツォヴァーがイラストを担当しています。


「Chrabrovska」1981年

3,000円(税込)

ヘレナ・シュマヘロヴァーのお話にカレル・フランタがイラストを担当した絵本です。表紙カバーには登場人物のイラストが描かれています。


「Pohadka o stare tramvaji」1979年

3,300円(税込)

プラハを訪れると目に付くのが、美しい街並み・建物ですが、路面電車が縦横無尽に走り回ってるのも非常に目につきます。表紙のイラストからもわかるように、路面電車のお話です。路面電車に顔があります。



「Rikatka malovana na vratka」1984年

3,300円(税込)

ミロシュ・ホランスキーの詩51篇にイラストが付けられています。ほぼ全ての見開きにイラストがあります。かわいい動物から、かわいく無い動物まで満載です。たまに目がマジの動物もいて面白いですよ。


「Svatky krasne hvezdy」1988年 Jan Kudlacek ヤン・クドゥラーチェク

3,300円(税込)

フランチシェク・コジークの小説にヤン・クドゥラーチェクが挿絵を担当しています。全185ページにモノクロのカットが12点。両方の見返しに美しいカラーイラスト(表裏、別)があります。


「Broukalo si deset brouku」1974年

3,300円(税込)

表紙のイラストを担当するヤン・クビーチェクをはじめ、スタニスラフ・ドゥダ、クヴィエタ・パツォウスカー、ミロシュ・ネズヴァドヴァ、インドジーフ・コヴァジークなどの豪華メンツが送るオムニバス絵本です。


「Prijede cirkus!」1988年

3,300円(税込)

1980年にモスクワで発行された絵本のチェコ語翻訳版です。サーカスという内容ならではなのか、コミカルな動物たちのイラストが満載です。



「Bleska a veska」1970年

3,300円(税込)

チェコの有名な作家、ヤン・ヴェリフのお話にボフミル・ヴァシャークがイラストを担当した絵本です。チェコ絵本には有名なイラストレーターが手がけたものでなくても素晴らしい絵本がたくさんあります。


「Byli jednou dva」1964年

3,300円(税込)

人気・評価が共に高いイラストレーター、ヤン・クビーチェクの絵本です。少しサイズは小さめですが、クビーチェクらしい切り絵のようなタッチ、そして写真とのコラージュなどが効果的に使われ面白い絵本になっています。


「Laris Ridibundus」1965年

3,300円(税込)

表題作を含む17の短編が収録された絵本。表紙のデザインもなかなかの物ですが、中のイラストもとても素晴らしく、とても面白い絵本です。


「Angatar」1965年

3,300円(税込)

様々なイラストレーターが様々な国を紹介するkamaradiシリーズ、グリーンランドのお話。グリーンランドの先住民族、カラーリットの生活習慣、動物などについてのイラストが満載です。



「Zlato」1964年

3,300円(税込)

ホフマイステルは様々なタッチでイラストを書いていますが、こちらの本では緻密なイラストを披露しています。ちなみにタイトルのzlatoとは金のこと。


「Atomino」1976年

3,300円(税込)

コミカルな原子モチーフのキャラが騒動を起こすお話。大はしゃぎしていたかと思ったら牢獄に入れられたりしていて面白いですよ。イラストはポップアップ絵本などでもお馴染みのグスタフ・セダが主に担当しています。


「Jak Martinek slunicko hlidal」1962年

3,300円(税込)

見開きの左側にイラスト、右側にテキストという構成になっています。チェルベンコヴァーという名前宜しく、赤い線で描かれた牧歌的なイラストがとても素敵です。


「Jiri Trnka」1990年 Jiri Trnka イジー・トゥルンカ

3,300円(税込)

イラストレーター、アニメーターなど、様々な顔を持つトルンカについて多角的に紹介されています



「Vsichni muzi pres palubu」1967年

3,300円(税込)

1963年にロシアで出版された絵本のチェコ語翻訳版。イラストを担当するのはミロシュ・ノル。可愛らしいイラストにさりげなくコラージュを使っていたりして気が抜けません。


「Lupici a Carytuzka」1982年

3,300円(税込)

表紙に描かれている身体が鉛筆の男の子(妖精?)の影響かどうかはわかりませんが、色鉛筆で書いたようなタッチのイラストばかりが描かれています。


「Hodinky s lokomotivou」1965年

3,300円(税込)

ヴァーツラフ・チトゥヴルテクの原作にズデネック・クレイチーがイラストを担当しています。彼のイラストタッチはヤン・クビーチェクに少し似ているような気がします。


「Junacka Pasovacka」1987年

3,300円(税込)

スロヴァキアのムラデー・レター社から出版された絵本です。版画によってイラストが描かれています。版画だからと言うこともあるのでしょうが、簡素化されたイラストがとてもいい味を出しています。



「Ja baryk」1977年

3,300円(税込)

フランチシェク・ネピルのお話にヘレナ・ズマトリーコヴァーがイラストを担当しています。犬のお話で、犬のイラストを中心に細かいカットがほぼ全てのページに描かれています。


「Citanka pro2」1991年

3,300円(税込)

表紙の裏表にクドゥラーチェクの色鮮やかなイラストが描かれているこちらの本は「Citanka」直訳すると「reading book」と言うわけで教材です。


「O medvidkovi ktery se ztratil a zase se nasel」1970年

3,300円(税込)

タイトル長いよ・・・。迷子になってさまようくまのお話。悪そうなおっさんに捕まえられたり、定番中の定番、サーカス小屋に行ってみたり。イラストを追うだけでも彼の迷走ぶりが確認できます。コミカルでかわいらしいイラストを担当するのはマルツェル・ステツケル。


「Ptaci nasi Pratele」1990年

3,300円(税込)

チェコの写真家、カレル・プリツカの原作にオタ・ヤネチェクがイラストを担当した絵本です。タイトルの通りほとんどが鳥のイラストです。



「Dedecek, kylijan a ja」1985年

3,300円(税込)

オッサンとこどもとロバ。謎の組み合わせが目を引く表紙ですが、中のイラストもとてもかわいいです。黒、緑の2色使いで切り絵の様なタッチのイラストが 30点ほどあります。


「Kloucek smitko」1978年 Jan Kudlacek ヤン・クドゥラーチェク

3,300円(税込)

ボフミル・ジーハは1980年に国際アンデルセン賞を受賞した作家です。イラストは人気のヤン・クドゥラーチェク。約140ページ。大きなイラストが6点程と小さなモノクロイラストは3ページに一度ぐらいの割合で描かれています。


「Precti mi aspon kousek」1983年

3,300円(税込)

さまざまな絵本のアートディレクターなどを努めるオルガ・パヴァロヴァーによるイラストの絵本です。こちらは1983年の作品ということで、60年代の物と比べると随分タッチが異なります。


「Modre jezirko」1986年 Alena Ladova アレナ・ラドヴァー

3,300円(税込)

ヤン・スフルのお話に、イラストを担当するのはヨゼフ・ラダの娘、アレナ・ラドヴァーです。ほのぼのとしたタッチで動物たちが描かれています。全94ページにイラストは25点。



「U maminky u tatinka」1968年

3,300円(税込)

ヤン・アルダ、イジー・ハベル、フルビーンにハラス、ネズヴァルと言ったメンツの詩や短編にトゥルンカを始めとした8名のイラストレーターの挿絵が描かれた絵本。カラーイラストは4点で全てトゥルンカによるもの。


「Pohadka o stare tramvaji」1961年

3,300円(税込)

表紙のイラストからもわかるように、路面電車のお話です。オタ・ホフマンとアロイス・ミクルカのコンビで描く人気の絵本。こちらは初版の61年版。


「Jmenem korvetniho kapitana」1972年

3,300円(税込)

シルヴィエ・ヴォダーコヴァーによるイラストの絵本です。全148ページに24点のイラストを収録。ほとんどが線の太い、モノクロのコミカルなイラストで、特に目の描き方に特徴があります。どのキャラクターもかなりいやらしい顔に仕上がっていて面白いですよ。


「Pedro」1967年 Radmir Kolar ラドミール・コラーシュ

3,300円(税込)

様々なイラストレーターが様々な国を紹介するkamaradiシリーズ。こちらはアルゼンチンのお話。イラストを担当するのはラドミール・コラーシュ。躍動感溢れるイラストが多数収録されています。


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