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「Pohadka o stare tramvaji」1979年

3,000円(税込3,300円)

プラハを訪れると目に付くのが、美しい街並み・建物ですが、路面電車が縦横無尽に走り回ってるのも非常に目につきます。表紙のイラストからもわかるように、路面電車のお話です。路面電車に顔があります。


「Pohadka o stare tramvaji」1961年

3,000円(税込3,300円)

表紙のイラストからもわかるように、路面電車のお話です。オタ・ホフマンとアロイス・ミクルカのコンビで描く人気の絵本。こちらは初版の61年版。


「Na veveri devet vezi」1962年 Alois Mikulka アロイス・ミクルカ

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60年代前半のアロイス・ミクルカの絵本。脱力系のイラストがトレードマークの彼ですが、こちらは版画によるアートワーク。


「Zviratka z malinove paseky」1985年 Alois Mikulka アロイス・ミクルカ

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超個性的な動物たちがずらりと描かれた表紙。チェコ絵本通ならアロイス・ミクルカの絵本だということは一目見れば分かるでしょう。



「Slo povidlo na vandr」1996年 Alois Mikulka アロイス・ミクルカ

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表紙を見ただけですぐにそれとわかるアロイス・ミクルカの絵本です。近年の再評価により、ミクルカの絵本は人気で入手困難となっています。こちらも珍しい一冊。以前96年版を紹介しましたが、こちらは75年の初版


「Hadala se paraplata」1985年

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もう、まさにふざけて書いてるとしか思えないの様なタッチのイラストですが、これがどうも魅力的なんですよね。全45ページの詩集で、ほぼ全てのページにイラストがあります。見返しのイラストもいい感じです。


「Houpaci pohadky」1987年

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絵を見て一発でわかるイラストレーター、アロイス・ミクルカの絵本です。コチラの絵本は本文も本人が担当しています。ほぼ全ての見開きにカラーイラストがあります。


「Vselijaka koukatka」1963年

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60年代前半のアロイス・ミクルカの絵本。脱力系のイラストがトレードマークの彼ですが、こちらは彼の作品の中でも特に人気の高い版画によるアートワーク。



「Slon a jeho strycek」1980年

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パヴェル・シュルトのお話にアロイス・ミクルカが挿絵を担当しています。表紙からもわかるように象の子供のお話です。


「Hadanky a povidacky deda korena」1986年 Alois Mikulka アロイス・ミクルカ

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1970年にソヴィエトで発行された絵本のチェコ語翻訳版です。イラストを担当するのはアロイス・ミクルカ。もうすごいです、この絵本。


「Slo povidlo na vandr」1996年

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表紙を見ただけですぐにそれとわかる。アロイス・ミクルカの絵本です。30編の詩が収録され、全65ページ、全てのページにイラストがあると言う豪華っぷり。状態も良好です。


「Vesela zviratka」1982年

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アロイス・ミクルカによる、動物をテーマにした脱力イラストが描かれた絵本。全12ページのボードブックで全てのページにイラストがあります。状態良好です。



「O vynalezci detskych snu」1962年

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60年代前半のアロイス・ミクルカの絵本で、脱力系のイラストが満載です。扉に一点カラーのアートワークがありますが、それ以外は赤・青・黄色をバックにした版画のようなアートワークです。


「Kocka v houslich」1969年

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パヴェル・シュルトの詩集にアロイス・ミクルカがイラストを担当した絵本。色鉛筆で書いたようなタッチの、ミクルカの狂ったイラストが炸裂しています。ミクルカのファンにはかなりのオススメです。


「Rymy a sprymy」1980年

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スロヴァキアの詩人リュボミール・フェルデクの詩集にアロイス・ミクルカがイラストを担当した絵本。ミクルカのはじけたイラストが満載です。


「Pohadka o stare tramvaji」1968年

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路面電車のお話です。オタ・ホフマンとアロイス・ミクルカのコンビで描く人気の絵本。こちらは68年の第2版。



「Pohadka o stare tramvaji」1972年

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プラハを訪れると目に付くのが、美しい街並み・建物ですが、路面電車が縦横無尽に走り回ってるのも非常に目につきます。オタ・ホフマンとアロイス・ミクルカのコンビで描く人気の絵本。


「Obr na sosole」1964年

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60年代前半のアロイス・ミクルカの絵本。脱力系のイラストがトレードマークの彼ですが、こちらは版画によるアートワーク。


「Ucednik kouzelnika caryfuka」1973年

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アロイス・ミクルカが挿絵を手がける絵本。赤黒の2色イラストばかりですが、ファンにはたまらないミクルカ独特のコミカルなタッチが堪能できる一冊です。全132ページに60点近くのイラスト。


「O smutnem tygrovi」1968年

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これは酷い!(笑)というかスゴイ!スゴ過ぎです。表紙に描かれている青いトラのお話。これ、トラなんです。イラストとお話を担当するのはアロイス・ミクルカ。



「O zviratkach a divnych vecech」1965年

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アロイス・ミクルカがお話と挿絵を手がける絵本。60年代の彼の作品で多用される版画によるアートワークです。


「Jezibaby, pacicka a zajici」1989年

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アロイス・ミクルカがイラストとお話の両方を担当する絵本。脱力感溢れるイラストが多数描かれています。全216ページにモノクロのイラストが120点。


「Pojd se divat, pojd si hrat, na to, co je protiklad」1986年

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普通のボードブックとは違ってサイズがかなり大きく、脱力感満載のミクルカのイラストが、これでもかと堪能できる絵本に仕上がっています。テキストが手書き文字なのもポイントですね。


「O hastrmanech」1969年

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Lidove Nakladatelstviが発行している小冊子タイプの廉価版絵本。イラストを担当するのは一目見ればすぐに分かる、アロイス・ミクルカです。



「Kniha tresku a plesku」1984年

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イギリスのナンセンス詩人、エドワード・リアの作品にアロイス・ミクルカがイラストを担当した絵本。この組み合わせは「さすが!」と言うほかありません。


「Dum u petiset basniku」1964年

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アロイス・ミクルカが文章、イラストの両方を手掛ける絵本。子どもが思うままに描いたような伸びやかなイラストで、彼の容赦のない作風が存分に発揮された一冊です。


「Aby se deti divily」1961年

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アロイス・ミクルカがイラストとお話の両方を担当した作品。61年の作品ということもあり、シンプルな造形で描かれたイラストが目を引きます。子ども向け?と目を疑うような容赦の無いイラストが満載で眺めているだけでも楽しいですよ。


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