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「Prvni film」1966年 Gabriela Dubska ガブリエラ・ドゥプスカー

4,000円(税込4,400円)

「最初のフィルム」と言うタイトルで、ミラン・フェルコの詩や短いお話が多数収録された絵本です。イラストを担当するのはガブリエラ・ドゥブスカーです。


「Jak vznika reka a co nas v ni ceka」1978年

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全12ページのボードブックです。魚やザリガニ、なまずなど水辺の生物ばかりが描かれています。もちろん全てのページにイラスト有。


「Pohadka o ptaku klabiznakovi」1988年

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尾っぽにくじゃくの羽を持った鳥の物語。原作は山賊のルムツァイスシリーズでもおなじみ、ヴァーツラフ・チェトゥヴルテク。ガブリエラ・ドゥブスカーのかわいらしく色彩豊かなイラスト


「Makova panenka」1995年

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ポピーの花のお姫様と、きちんと正装をした蝶のお話。ぬり絵なんかが良く売られているので見覚えのある人も多いのではないでしょうか。



「Kocko, kocko kockata」1968年

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カレル・コンラードの詩にガブリエラ・ドゥブスカーがイラストを担当しています。美しいイラストが存分に堪能できる絵本です。


「Kdo je nejsilnejsi?」1967年

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ガブリエラ・ドゥプスカーがイラストを担当する珍しいボードブック。誰が一番強いの?と言う変なタイトルのお話で、エスキモーの子どもが氷河、太陽、風、クジラとお話をします。


「Pohadky pro kazde pocasi」1976年

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眠そうな顔をした、かわいらしい小人の男の子が表紙に描かれたこちらの絵本はガブリエラ・ドゥブスカーによるイラストです。


「Kudy chodi maly lev」1972年

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ブサイク、というか、どちらかというとかわいいライオンのお話です。しかしながら、僕には動物の絵に眉毛を描く意味が全く理解できません。



「Tricet stribrnych klicu」1971年

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「30の銀の鍵」と言うタイトルの短編作品集。イラストをガブリエラ・ドゥブスカーが担当しています。その名の通り、世界中から集められた30の短編がオムニバスになった絵本で、日本からは今江祥智さんが参加しています。


「Domecek z kostek」1961年

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23編のお話が収録されたこちらの絵本のイラストを担当するのは、ガブリエラ・ドゥブスカー。線画と鮮やかな色使いが特徴的な一冊です。


「Pohadky」1959年

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ロシアで発行された絵本のチェコ語翻訳版です。イラストをガブリエラ・ドゥプスカーが担当しています。ハリネズミをかかえたうさぎの目がちょっと気になりますが、かわいらしいイラストが満載です


「Kociciny kocourka Damiana」1971年

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知る人ぞ知る、ガブリエラ・ドゥプスカーの人気絵本。暗闇に不気味に光る眼。その正体は、刺激的なまでにブサイクなネコだったのです。



「Tata k pristim vanocum」1979年

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ブサイク、というか、どちらかというとかわいいライオンのお話です。しかしながら、僕には動物の絵に眉毛を描く意味が全く理解できません。


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