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「Ja baryk」1977年

3,000円(税込3,300円)

フランチシェク・ネピルのお話にヘレナ・ズマトリーコヴァーがイラストを担当しています。犬のお話で、犬のイラストを中心に細かいカットがほぼ全てのページに描かれています。


「Z deniku kocoura modroocka」1986年

3,500円(税込3,850円)

ヨゼフ・コラーシュのお話にヘレナ・ズマトリーコヴァーがイラストを担当した絵本です。青いサングラスのオッサンと青い目の子猫のふれあい物語、かどうかは知りませんが、ズマトリーコヴァーによるかわいらしいイラストがほぼ全ての見開きに描かれています。


「Putovani za svestkovou vuni」1959年

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日本でもいくつか絵本が翻訳されている。ヘレナ・ズマトリーコヴァーがイラストを担当する絵本です。原作を担当するのはボフミル・シュチェパーンの「狂ったお話」でもおなじみのルドヴィーク・アシュケナジー。


「Bylo jednou jedno loutkove divadlo」1980年

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カシュパーレクなど、有名な人形劇のお話が12編収録されています。お話はクルテクでもおなじみのエドゥアルド・ペティシュカ。イラストはヘレナ・ズマトリーコヴァーです。



「Nakreslim si dum」1984年

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ヘレナ・ズマトリーコヴァーの絵本です。こちらは蛇腹式のボードブックで12枚のイラストでの構成になっています。家族の温かい生活がほのぼのとしたイラストで描かれています。


「Polstarova valka」1968年

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タイトルは直訳すると「枕戦争」。物騒な顔したおっさんが、鎧の代わりに枕を身に纏っているというコミカルな表紙がいいですね。全40ページ、全てのページにイラスト有。


「Cestpis s jezevcikem」1969年

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ダックスフンドの旅行記と言うタイトルの絵本で、タイトルどおり、旅先のイラストが満載です。イラスト以外にも写真や絵葉書風のアートワークなども多数有


「Za pohadkou kolem sveta」1957年

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「世界中のおとぎ話」というタイトル通り、チェコをはじめ、ロシア、ポーランド、インド、アフリカ、イギリス、ドイツ、デンマークなどなどのおとぎ話が全部で27編収録されています。



「Honzikova cesta」1976年

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「ホンジークの旅」と言うタイトルで日本でも翻訳出版されていたので見たことがある人も多いのではないでしょうか。おじいちゃんの住む町に農村体験をしに行く少年のお話。


「Palecek」1980年

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同じタイトルでフランチシェク・フルビーンの原作、ヤロスラフ・ネメチェックがイラストを担当している絵本があります。しかし、お話の内容は違うようです。イラストはヘレナ・ズマトリーコヴァー。


「O letadelku kaneti」1967年

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ボフミル・ジーハとヘレナ・ズマトリーコヴァーのコンビで描かれた絵本です。全100ページに22編の短いお話が収録されています。初版は62年ですが、こちらは67年版。80年代の物とは装丁が異なります。


「Krucky v trave」1995年

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ヘレナ・ズマトリーコヴァーがイラストを担当する絵本です。全12ページのボードブックでもちろん全てのページにイラストがあります。状態は良好です。



「Z deniku kocoura modroocka」1976年

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ヨゼフ・コラーシュのお話にヘレナ・ズマトリーコヴァーがイラストを担当した絵本です。青いサングラスのオッサンと青い目の子猫のふれあい物語、かどうかは知りませんが、ズマトリーコヴァーによるかわいらしいイラストがほぼ全ての見開きに描かれています。


「Mnau-Mnau」1966年

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ヘレナ・ズマトリーコヴァーによる猫をテーマにした絵本。蛇腹式のボードブックです。なぜか猫の眉が困ったような表情になっていて面白いです。


「O letadelku kaneti」1989年

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ボフミル・ジーハとヘレナ・ズマトリーコヴァーのコンビで描かれた絵本です。全100ページに22編の短いお話が収録されています。初版は62年ですが、こちらは67年版。80年代の物とは装丁が異なります。


「Cestpis s jezevcikem」1992年

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以前1969年版を紹介しましたが、こちらは92年の再販版です。



「Pik Pak Pok」1971年

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蛇腹式のボードブックで、表側は表題作の3匹のペンギンのお話。裏側は2匹の猫のお話になっています。ペンギンと猫が大好き。そんなあなたにオススメの一冊です。


「Prvni rikadla」1988年

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ヘレナ・ズマトリーコヴァーがイラストを手がけるボードブック絵本です。ヤン・アルダ、フランチシェク・ブラニスラフなどの詩が10編紹介されています。


「Vesele pohadky z rukavu aneb jak se Honzik Menil, az se promenil」1974年

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表紙に描かれている男の子、ホンジークのお話。タイトル長すぎ。イラストを担当するのはヘレナ・ズマトリーコヴァーです。カラーのイラストは少なめですが、どれも彼女のらしさがよく表現されたイラストばかりです。


「Za pohadkou kolem sveta」1967年

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「世界中のおとぎ話」というタイトル通り、チェコをはじめ、ロシア、ポーランド、インド、アフリカ、イギリス、ドイツ、デンマークなどなどのおとぎ話が全部で27編収録されています。



「Se zviratky kolem sveta」1958年

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「Za Pohadkou Kolem Sveta」と同じシリーズで、こちらは「世界の動物の童話」です。チェコをはじめ、フランス、ドイツ、アフリカなどの世界の動物にまつわるおとぎ話が全部で17編収録されています。


「Pohadky kocoura moura」1965年

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フランスの作家マルセル・エイメの童話集にヘレナ・ズマトリーコヴァーがイラストを担当した絵本です。1965年の初版でザラつきのある紙に美しい印刷が施されています。


「Misovo tajemstvi」1984年

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エドゥアルト・ペチシカのお話にヘレナ・ズマトリーコヴァーがイラストを担当した絵本です。コミカルでかわいらしいイラストが満載です。


「Z deniku kocoura modroocka」1965年

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ヨゼフ・コラーシュのお話にヘレナ・ズマトリーコヴァーがイラストを担当した絵本です。青いサングラスのオッサンと青い目の子猫のふれあい物語、かどうかは知りませんが、ズマトリーコヴァーによるかわいらしいイラストがほぼ全ての見開きに描かれています。


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